探究の学びをサポートする SPARKE

【9月公開】やってみよう!キミのステキなえほんづくり!

企業パートナー
マクドナルド
推奨する学年
  • 小1
  • 小2
  • 小3
  • 小4
  • 小5
  • 小6
推奨する教科
  • 国語
  • 総合学習

子どもたちが作品を応募できる企画をマクドナルドにて開催予定です!​

9月公開予定

※プログラムの内容は変更となる場合があります。

※学校関係者様以外のお申し込みはご遠慮ください。

推奨する学年・教科/領域

学年・教科/領域 単元/内容 ※学習指導要領の目標・内容に基づく 活用のイメージ
小1・2
国語
おはなしをつくってみよう(書くこと) 身近な出来事や想像したことをもとに、簡単なお話(絵本)をつくる活動として活用できる。
小3・4
国語
組み立てを考えて物語を書いてみよう(書くこと) 人物や場面を設定し、組み立てを考えて物語(絵本)を書く活動として活用できる。
小5・6
国語
表現を工夫して物語を書いてみよう(書くこと) 読む人を意識し、構成や表現を工夫して物語(絵本)を書く活動として活用できる。
小3〜中3
総合的な学習の時間
課題の整理、まとめ・表現 絵本づくりを題材とし、課題の設定‧情報の収集‧整理分析‧まとめ表現など探究のプロセスを学ぶ際に活用できる。

SPARKEポイント

絵本作家から絵本づくりの工夫を学び、オリジナルの絵本をつくることを通して、自分の思いや考えをお話にしたり、構成や表現を工夫したりして書き表す力を育てます。絵本をつくったり、友達の作品を読んだりする活動を通して、絵本や本に親しみ、読書や表現することの楽しさに触れます。

ご提供教材

すぐに授業に導入できるように必要な教材をセットでご提供。準備を最小限にすることで、先生の負担を減らします。

  • 映像教材
  • ワークシート
  • 手引書
  • 授業スライド(PPT)
  • ルーブリック

授業の​流れ

1コマ目

45

動画視聴・整理分析

絵本作家の映像から絵本の魅力やつくり方を学び、話の流れや考え方をつかむ。
どんなお話にするかを考え、お話の組み立て(はじめ‧中‧終わり)を考える。

2コマ目

45

まとめ・表現

組み立てをもとにして、絵と言葉で表現しながら絵本をつくる。できた絵本を読み合い、感想を伝え合う。

VOICE 先生・子どもたちの声

多くの先生・子どもたちから好評の声をいただいています。

子どもたちの声

絵本は自分の想像以上に大変だったけど、自分で物語を作るのは新鮮で楽しかった。登場人物の細かい設定などを考えるのがすごく楽しかった。

  • 小4
  • 国語

探究教材「やってみよう!キミのステキなえほん作り!」をご利用の児童生徒

AIをよく使っているので、今日の動画で見た注意点などを意識して、有効的に活用していきたいと思った。AIが得意な分野も知ったので、色々試してみたいと思った。

  • 中1
  • 技術

探究教材「AIについて知ろう!」をご利用の児童生徒

宇宙のお話を見て、宇宙ってこんな感じなんだな!と思いました。1年生のときは、あまりわからなかったけど、いま、宇宙のことをしって、こんなにおもしろいんだな〜と思いました。

  • 小2
  • 生活

探究教材「宇宙服開発会議」をご利用の児童生徒

いつもの社会の授業とは少し変わっていて、企画を作る探究学習だったのでおもしろかったです。街の魅力を伝えるために工夫するのが大変だったけど、もっとやってみたいと思いました。

  • 中2
  • 社会

探究教材「まちの魅力UP企画!!」をご利用の児童生徒

先生方の声

プログラムを通して子どもたちの日本の文化に対する興味関心が高まり、もっと学ぼうと意欲的になっている様子が見られました。

  • 小6
  • 社会

探究教材「日本の特色や文化を世界に伝える 大ヒットガチャを考えよう!」をご利用の先生

小学2年生での実施だったため、難しい箇所もありましたが、工夫することで授業を行うことができました。映像教材も、小さい子にも理解しやすい内容だったので、楽しく授業が行えました。

  • 小2
  • 生活

探究教材「宇宙服開発会議」をご利用の先生

普段学習していることと、子どもたちが大好きなキャラクターやマンガとつなげて学習ができたため、子どもたちの学ぶ意欲が高まりました。

  • 中2
  • 社会

探究教材「まちの魅力UP企画!!」をご利用の先生

事前学習のパートがあり、絵本の設定について考えさせるところが良かった。それらをしっかり落とし込んで絵本を完成させることができた。

  • 小4
  • 国語

探究教材「やってみよう!キミのステキなえほん作り!」をご利用の先生

ご利用の流れ

  1. 01

    利用登録をする

    こちらのページより利用登録をしてください。

  2. 02

    プログラムを選ぶ

    教材の詳細やサンプルもご覧いただけます。ご利用になりたいプログラムが決まりましたら、利用申し込みフォームに入力してください。
    入力後、教材がダウンロードできます。

  3. 03

    教材を活用する

    各教科の授業や​総合・学活の​時間、​帯学習、​自由進度学習の​時間など、​先生の​裁量に​あわせて​ご活用いただけます。​

  4. 04

    アンケートに
    回答する

    授業後はアンケートへのご回答をお願いします。
    アンケートはワークシート・手引書や​利用申し込み履歴からご回答いただけます。

子どもたちが作品を応募できる企画をマクドナルドにて開催予定です!​

9月公開予定

※プログラムの内容は変更となる場合があります。

※学校関係者様以外のお申し込みはご遠慮ください。

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